2008年06月01日 Category: DIARY / 0 Comments

ピエールの心音に雑音が出てしまいました。(涙
キャバリアは遺伝性の心臓疾患が出やすい犬種で、若年期の3 - 5歳頃に発症します。最終的には約9割が肺水腫で死んでしまうそうです。
飼うと決めた時から、わかっていたことなので覚悟はしていたのですが、いざ心雑音が検出されるとドキドキしてしまいます。まだ症状はごく初期段階ようで、ドックフードを処方食に変えて、3ヶ月に1度、心音チェックに行けばOKということになりました。
今年5歳なのですが、あとどれくらい生きられるのか…。大切な家族の一員なので、
少しでも長く、できればストレスなく、生きてほしいです。

処方食のドックフードってまずいんだろうなと思っていたら、案外うまいらしく、ペロリと
平らげた後は、 私の心配をよそに、座布団を2つ折りにしてオッサンのように寝る犬。
今のところヤツは元気です。

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